年中・年長の子ども達がおいも掘りに行きました。畑のおじちゃんにあいさつした後、矢島先生からのお話があり、みんなで「頑張っておいもを掘るぞー!」「オー!」と掛け声をかけ、お芋掘りのスタートです。
虫がいて、ちょっと怖そうに掘る子ども、土を触るのが苦手な子ども、移植ごても使わず素手で掘る子どもと様々でしたが、おいもが出てくると大喜び!
大きいお芋、小さいお芋、細いお芋、ぼこぼこしたお芋…色々なお芋を掘ることができました。
最後はつるからお芋を取り、お芋はダンボールの箱の中へ、つるはつるでまとめ片付けもしっかりできました。
10月27日に子ども達は仕分けされたダンボールの箱の中から好きなお芋を選び持ち帰りました。
どんな風にお料理してもらうのかな?
